2013年7月15日月曜日

和歌山県湯浅町

旅の後半は鶴瓶や東山君が子ども達を
通じて家族の在り方がよく伝わってくる話で
ほろりとさせられました。
私も戦時中叔母さんの家に疎開(3年半位)しましたが
同じ和歌山県でも伊都郡で高野山麓の九度山町ですが
このように暑いと従妹や友達と紀ノ川へ毎日泳ぎに
行った事が懐かしく思い出されます!
今でも従妹や同級生から便りが届きますが・・・
大阪・奈良からは近いのですが温泉巡りや観光だと
やはり白浜や勝浦と言った海岸沿いが人気のようです。
湯浅町もいい所ですね一度行きたくなりました(^-^)

2 件のコメント:

  1. 戦争時疎開を経験されていて、私は19年生まれで戦後組かな?
    食糧難だけは経験しましたが(-"-)
    釣瓶に乾杯残念ながら来客の為後半のミカン家族からしか見ませんでしたが、再放送楽しみに見ます(^u^)
    ❤少し過ごし易く成っていますが、まだまだ暑く成ってきます、
    お互いに体に気を付けて暑い夏を乗り越えましょう❤

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  2. 先回の放送は見過ごしました。〈他局のミステリードラマを観ていて〉
    いつ見ても鶴瓶さんの人柄と土地の人とのほのぼのとしたふれあいに
    感動します。
     疎開経験はありませんが、名古屋空襲の際は母の実家に
    数日世話になっていたように聞いています。
     和歌山県は〈山と海に恵まれ、みかんも海の幸も美味しい〉
    良いところですね。
    ずいぶん昔に「南紀一周の旅」で〈白浜・勝浦〉へ行きました。
    もう一度ゆっくりと旅してみたいですね~



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